2010年08月27日

黒い子と白い子

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実家の猫ちょー可愛い。

写真で腕枕されてる白い子は黒い子が大好き。
いつも黒い子を探し、側にごろんぴとっ♪
でも夏はくっつかれるのが暑いのか、黒い子はちょっとすると別の場所にスタスタ移動することもしばしば。
黒い子は白い子が家に来るまでの一年間は一人ならぬ一猫でいたので単独でも平気そう。
反面、白い子は生まれてから一猫でいたことがないので寂しがりやさんなのかも。

ちなみに家ではこんな関係図が成り立ってます。
白い子→黒い子→母
全て一方通行。
もちろん母は猫たちを可愛がってはいますがあくまで普通にです。
黒い子の母への懐き具合は半端ありません。赤ちゃんが母親に懐くような感じです。
母が台所にいれば、足元に寝転がりしっぽを母の足にぴとっ。
何度となく間違ってしっぽを踏まれようが離れません。
母がソファーで本や新聞を読んでいれば、新聞の上や隣りにごろんと座り込む。
時に抱っこしてもらいたいのか、構って欲しいのか
お行儀良く前足を揃えて座り母をじっと見つめ続けます。
その視線の熱いことこの上ありません。
決して母以外にはそんな眼差し向けてくれません。黒い子は母以外にはちょークール。
私とかが撫でても逃げるし…orz
ご飯をくれて、トイレの掃除をしてくれる母は黒い子にとってお母さんのような存在なんでしょうね。
必要以上に構わないのも猫にとっては好ましいのでしょう。

嗚呼、私も猫と一緒に暮らしてお母さんのような存在になりたい。
私のにゃーとはいつ出会えるかしらしら。
posted by 虚空 at 02:46| 東京 🌁| Comment(8) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

うちの子2番目

ミドリフグ飼い始めました。
UFOキャッチャーでGETするという出会いだった分
元気に長生きさせてあげたいです。
実家から送った際は無事到着するか心配でしたが、
元気にうちに着いてくれて、食欲旺盛で個体によっては
食べてくれない乾燥アカムシもバリバリ食べてくれます。
私のご飯になる予定のアサリの一つを食べる姿も
可愛くてきゅんきゅんです。

一人で魚を飼ったことはない上に汽水の生き物ということで
知らないことも多いですが、学んで育てていくにゃ!

ぽよもしろぶーもミドリフグのミドりんを見守り中。
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posted by 虚空 at 00:15| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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